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コートールド美術館展×東洋経済オンラインTREND CAMP“ビジネス”と“アート”が出会う夜

昨年10月に開催された「フェルメール展」の来場者数が68万人を突破するなど、空前の美術展ブームを迎えている日本。昨今ではビジネスシーンでもアートが注目される機会が増えています。
そこで、9月10日より開催中の『コートールド美術館展 魅惑の印象派』と東洋経済オンラインTREND CAMPがコラボレーションし、『美術手帖』副編集長の橋爪勇介氏と、東京都美術館学芸員の大橋菜都子氏に、アート鑑賞で身につくビジネススキルや、“名画を楽しむ”鑑賞法をお話いただくトークイベントを開催いたします。
抽選で120名様を無料でご招待いたします。皆さまのご応募をお待ちしております。

イベント内容

特別トークイベント『“ビジネスと”アート“が出会う夜』

参加費:無料(抽選120名様)
※応募時に、1名様/2名様 のいずれかをお選びいただけます。
登壇者:橋爪勇介氏 大橋菜都子氏
モデレーター:東洋経済オンライン編集長 武政秀明

橋爪 勇介氏 Hashizume yusuke

三重県生まれ。立命館大国際関係学部卒。美術年鑑社を経て、2016年美術出版社入社。17年にweb版美術手帖立ち上げ に関わり、同年から副編集長。美術館界の動きを中心に、取材、執筆、編集に関わる。海外取材経験も豊富。

大橋 菜都子氏 Natsuko Ohashi

東京都美術館学芸員。一橋大学大学院言語社会研究科修士課程修了。東京都江戸東京博物館学芸員を経て、2011年より現職。これまでに、「マルモッタン・モネ美術館所蔵 モネ展」(2015年)、「ゴッホとゴーギャン展」(2016年)、「プーシキン美術館展 旅するフランス風景画」(2018年)などを担当。専門はフランス近代美術。

モデレータ:武政 秀明 Hideaki Takemasa

1998年関西大学総合情報学部卒。国産大手自動車系ディーラーのセールスマン、日本工業新聞(現フジサンケイ ビジネスアイ)記者を経て、2005年東洋経済新報社に入社。2010年4月から東洋経済オンライン編集部。2018年12月から東洋経済オンライン編集長。

主催:東洋経済新報社
共催:一般社団法人淡路エリアマネジメント
協力:good mornings株式会社

本イベントは、“今日より明日を良いものに”をコンセプトとした東洋経済オンラインの新イベントシリーズ「東洋経済オンライン TREND CAMP」の特別企画です。

開催日時

2019年10月15日(火)18:30開場 19:00開演

会場

ワテラスコモンホール公式サイト

東京都千代田区神田淡路町2-101
ワテラスコモン3F

東京メトロ千代田線「新御茶ノ水」駅徒歩約2分
JR「御茶ノ水」駅徒歩約3分
東京メトロ丸ノ内線「淡路町」駅徒歩約2分

◆入場時のご注意
受付時に弊社からの「当選メール」画面または印刷したものをご提示いただく必要がございます。

伝統と先進性を兼ね備え、老舗、本、音楽、アート、大学といった様々な魅力あふれる「神田」。ワテラスは、このまちの「地域資源」や「文化」を発掘・発信し、昔からの住民はもちろん、新しくまちに入ってくる人にとっても魅力あふれるコミュニティをつくっていくための拠点施設です。

ご招待人数

抽選120名様

応募締切

2019年10月7日(月)

応募条件

  • 当選の皆さまには、10月9日(水)前後に登録メールアドレス宛にメールで連絡いたします。このメールをもちまして当選発表に代えさせていただきます。
  • 関係者各位のご応募は抽選対象外となります。
  • 本キャンペーンは(株)東洋経済新報社による提供です。